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更新日:2021年10月21日

北播磨地域ビジョン委員会

北播磨地域ビジョン委員会では、55名の第10期地域ビジョン委員(任期:令和2年4月~令和4年3月)が、「ひょうごのハートランド」をめざし、5つの分科会に分かれて、それぞれ創意工夫を凝らした多彩な実践活動と地域ビジョンの普及に取り組んでいます。

新着情報

分科会の記録 ←クリックしてご覧ください。

(第16回環境分科会議事録を追加掲載しました。)

 あびき湿原観察会(令和3年10月5日火曜日)《恵み豊かな環境が持続分科会》

昨年の8月に続き2回目の「あびき湿原観察会」を、保存会代表の山下さんの案内で行いました。

あびき湿原は加西市の南東部にある兵庫県最大規模の湿原です。他では見られない絶滅危惧種や希少種の宝庫で、地域住民を中心にボランティアによる保全活動が活発に行われています。また、地元の小学生がギフチョウの幼虫の食草・ヒメカンアオイを育てて湿原に移植するなど、貴重な生態系を着実に将来に伝えるための様々な取組みが行われているという話も興味深く聞きました。観察会で撮影したトンボの写真に、兵庫県の絶滅危惧種(レッドリスト)に記載されている「ニホンアカガエル」が撮れていて参加者は感動していました。

観察会を終え、私たちも自然保全活動に出来ることから取り組んでいきたいという感想でした。山下さんから、ハッチョウトンボやギフチョウが舞い、ササユリやノハナショウブなどの草花が乱立するあびきの湿原もぜひ見て欲しいと言われたので、次回は6月に観察会を行う予定です。

 

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観察会の様子

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ニホンアカガエル

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キセルアザミ

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ヒメカンアオイ

「北播磨郷土歴史セミナー」を開催します《文化が花開く分科会》

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 郷土の歴史を伝承するため、各市町の歴史資料館等の協力を得て、郷土歴史セミナーと体験学習を      
 6回シリーズで開催します。小学生も参加できる内容です。ぜひご参加ください。

 日時:令和3年10月30日(土曜日)9時30分~12時00分 ほか計6回

 場所:西脇市郷土資料館 ほか6か所

 募集人数:各回30名(先着順)
      小野市、加西市の体験は下記のチラシをご覧ください

   チラシのダウンロード(PDF:961KB)

 申込方法:下記の参加申込書に必要事項を記入のうえ、各回の申込締切日までに、郵送、FAXに     
      よりお申し込みください。                     

   参加申込書のダウンロード(PDF:176KB)

 

  

「地域を学ぶ講座『子午線物語』」を開催します 《交流が拡がる分科会》

 

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日本の時刻の基準となる「日本標準時子午線(東経135度線)」が、北播磨地域を縦断しています。
「日本標準時子午線」を巡る様々な物語とともに、その魅力を学んでみませんか。

チラシのダウンロード(PDF:400KB)

日時:令和3年11月23日(火曜日・祝日)

     10時30分~12時00分 (受付10時00分~)

場所:にしわき緯経度地球科学館「テラドーム」研修室

定員:25名(先着順)

申込締切:11月12日(金曜日)定員に達し次第締め切ります。

申込方法:下記の入力フォームからお申し込みください。

https://www.e-hyogo.elg-front.jp/hyogo/uketsuke/form.do?id=1613536057532

 

北播磨郷土料理レシピブック作成チームの活動(秋メニュー)

昨年12月の「冬メニュー」から始まった北播磨郷土料理レシピ本の撮影ですが、今回はいよいよ最終の「秋レシピ」と「黒田庄和牛レシピ」で、テストキッチンが9月15日に、写真撮影が9月22日に行われました。

秋の郷土料理は「シメ鯖寿司」「焼き鯖寿司」「けんちん汁」です。頭から尻尾までまるごと一匹でつくる「シメ鯖寿司」は時間と手間がかかりますが、北播磨の秋祭りには欠かせない料理です。それともう少し手軽につくれる鯖寿司として「焼き鯖寿司」もつくりました。

秋の特産品料理には、加西市産のにんにく「ハリマ王」のフライドガーリックと、小野市産のいちじく「おのこまち」を使ったフリッターをつくりました。いちじくは、ぶどうと一緒にドライフルーツにもしてみました。

そして黒田庄和牛レシピは、皆さんにぜひ黒田庄和牛和牛のおいしさを知っていただきたいので、手軽に購入しやすい黒田庄和牛のミンチ肉を使った「フライガーリック入り肉みそ」と「金ゴマ肉団子」にしました。それと「金ゴマ肉団子」を使ったアレンジメニューとして、スープ、サラダ、甘酢炒めもつくりました。

北播磨郷土料理レシピブック作成チームの思いが詰まった料理が、どんなレシピ本に仕上がるのか楽しみです。

 

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テストキッチン(9月15日)

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 写真撮影(9月22日)

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 シメ鯖寿司

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 焼き鯖寿司

 

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けんちん汁

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 いちじくのフリッター

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黒田庄和牛の金ゴマ肉団子

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金ゴマ肉団子のスープとサラダ

 

「HYS低温発酵有機資材·保田ぼかし」作り(令和3年9月2日木曜日)《元気な産業が興る分科会》

安全、安心な有機肥料「HYS低温発酵有機資材·保田ぼかし」の学習、実践活動を通じて、有機農業の普及と安全・安心な農産物の魅力の発信に努めている元気な産業が興る分科会では、これから植え付ける冬野菜用の保田ぼかしを作りました。

保田ぼかしは、神戸大学名誉教授 保田 茂先生が 提唱されるぼかし肥料で、材料の肥料を混ぜ、密閉して熟成させます。今回は分科会長の農業倉庫でご家族の協力も得て作業しました。機械を使用すると肥料を混ぜる作業はとても簡単で感動したが、袋に入れてからカビが生えないように空気をできるだけ押し出して密封する作業では悪戦苦闘しました。夏なら4週間、冬なら2ケ月で熟成して完成するので、自分で作った保田ぼかしで冬野菜を作るのを楽しみにしています。

 

材料の肥料

肥料を混ぜる

機械を使い肥料を混ぜる

空気を抜き密封する

 

「鶉野飛行場跡」(加西市)見学会(令和3年8月25日水曜日)《交流が拡がる分科会》

交流が拡がる分科会では、加西市の「北条鉄道」を題材に、地域の関連団体等へイベント企画を提案・開催し、都市との交流拡大を図る活動をしています。その一環として加西市役所の方に案内していただき、鶉野飛行場跡を見学しました。

鶉野飛行場跡は、太平洋戦争が悪化しはじめた頃、優秀なパイロットを養成するため、昭和18年に完成した長さ約1,200メートルの旧日本軍の飛行場跡です。航空隊には17歳から25歳までの若者が全国から集められ、ここで30時間の飛行訓練を受けた後、各航空隊へと散っていきました。

現在の北条鉄道「法華口駅」は、かって海軍航空隊の入り口駅でした。当時に思いをはせながら、飛行場の周辺の防空豪の跡など生々しい戦争の爪痕が見られる貴重な施設を巡りました。

 

紫電改実物大模型

巨大防空壕シアター

鶉野平和祈念の碑苑

北条電鉄「法華口駅」に続く道

 

北播磨郷土料理レシピブック作成チームの活動(山田錦メニュー)

8月11日にテストキッチンを、8月18日にレシピブックの写真撮影を行いました。

今回は北播磨特産の酒米「山田錦」の米粉を使った料理で、「フォー」「肉まん」「ぎょうざ」の三品です。

「フォー」はベトナム料理で用いられるライスヌードルで、日本では生麺が手に入りにくいため乾麺が多いですが、ビジョン委員が山田錦の米粉を使い手打ちで作った生麺を使っています。モチモチ食感でスープがよく絡んだフォーはのど越しもよく、乳児にも好評で「離乳食にいいかも!」と言うお母さんの声も聞けました。

 

テストキッチン(8月11日)

写真撮影(8月18日)

山田錦米粉の手打ち「フォー」

「フォー」完成

 

西脇市杉原川プラごみ調査(令和3年7月24日土曜日)《恵み豊かな環境が持続分科会》

西脇市杉原川の豊川橋から蓬莱橋間の両岸でプラごみ調査を行いました。橋の上から見た感じではゴミは少なそうでしたが、川岸に降りてみると結構多くのごみがあり、中には工事用ゴムマットのような大きなゴミもあってびっくりしました。レジ袋などは原型を残さずに木に引っ掛ったものが多かったので、おそらく上流から流れてきたものだと思われます。これからも杉原川と同じ加古川流域の上流と下流でも調査をしていく予定です。 

 

西脇市杉原川

プラごみ調査

プラごみ調査仕分け

 

北播磨郷土料理レシピブック作成チームの活動(夏メニュー)

7月7日に夏メニューのテストキッチンを、7月14日にレシピブックの写真撮影を行いました。

作成チームが夏メニューに選んだ一品目は、鮎を使った「鮎ごはん」と「鮎の甘露煮」です。地元加東市の闘竜灘は毎年5月1日に日本一早く鮎漁が解禁されることで有名です。

二品目は、金物のまち三木市でその昔、鍛冶屋職人が夏場のスタミナ料理として愛した郷土料理の「鍛冶屋鍋」。具材にむかし明石の行商が売り歩いていたという明石の真ダコとナスを使用し、器に「鍛冶屋鉄鍋」といわれる特注の鍛冶屋鍋を使用しています。今回は昔ながらの「鍛冶屋鍋」を少しアレンジしてみて、締めにそうめんを入れたり、リゾットにしても食べられるお得なレシピです。

三品目は、果肉が大きくて分厚く、やわらかく甘みがあり、種が少なくて食べやすい地元特産品の万願寺とうがらしを使った「万願寺とうがらしの彩りマリネ」です。鮮やかな彩りが食欲をそそります。

最後は、地元特産のぶどうを使った「ぶどうタルト」。北播磨では、ゴールデンベリーA・藤稔・ブラックビートなど数多くの品種のぶどうが栽培されているので、自分の好みの品種で作るのも楽しみの一つです。

撮影も残すところ山田錦レシピと秋メニューの2回。作成チームの皆さんも慣れてきて和気あいあいと料理、撮影されていました。

 

テストキッチン(7月7日)

写真撮影(7月14日)

「鍛冶屋鍋」のアレンジレシピ

夏のメニュー

 

郷土歴史セミナー下見会(加西)(令和3年6月14日月曜日)《文化が花開く分科会》

12月5日(日曜日)に加西市で開催する郷土歴史セミナーの下見会を行いました。加西市教育委員会の方のガイドで「播磨国風土記の玉野村を巡る」ハイキングコース約4kmを歩きました。当日は天気が良く暑い日でしたが、板碑の設置されている木陰や疎水は爽やかな風が吹き、ココロ癒されながら古代歴史のロマン漂う玉野村を巡りました。

 

郷土歴史セミナーの下見会

ハイキングコース

案内板

 

郷土歴史セミナー下見会(西脇)(令和3年6月8日火曜日)《文化が花開く分科会》

「文化が花開く分科会」では、北播磨地域の各市町の歴史資料館等の協力を得て郷土歴史セミナーと体験学習を6回シリーズとして開催します。そこで、10月30日(土曜日)に西脇市で開催する郷土歴史セミナーの下見会を「西脇市郷土資料館」で行いました。資料館には県下有数の量や質の資料が収集してあり、興味深く見学しました。

 

西脇市郷土資料館

セミナー下見会

資料みほん

 

「みらいえDE防災体験」(令和3年3月27日土曜日) 《生活の絆が深まる分科会・恵み豊かな環境が持続する分科会》

防災・減災について学ぶ「みらいえDE防災体験」が西脇市茜が丘複合施設Miraieで開催され「生活の絆が深まる分科会」と「恵み豊かな環境が持続する分科会」が新聞グッズ作りのワークショップを実施しました。

「生活の絆が深まる分科会」は、地震で窓ガラスや食器が床に散乱したときや避難所で冷たい廊下を素足で歩くことになったときに新聞紙さえあればすぐに作れて自分の身を守ってくれる『新聞スリッパ』を、「恵み豊かな環境が持続する分科会」は、意外に簡単に作れて丈夫で便利な『新聞エコバック』を紹介しました。

春の到来を実感させる暖かい日差しの中で、芝生の心地よさを味わいながら、小さな子どもたちから高齢の方まで楽しく新聞グッズ作りに取り組んでいただきました。「作り方が分かってうれしいです。」「家に帰ってから、もう1つ作ってみます。」「地震に備えて各部屋に新聞を用意しておきます。」との感想を多く聞くことができました。

 

ビジョン委員会ブース

新聞エコバック作り

新聞エコバック出来上がり

 

賑わうビジョン委員会ブース

新聞スリッパ作り

はしご車も登場

 

「地域を学ぶ講座『子午線物語』」を開催します 《交流が拡がる分科会》(新型コロナウイルス感染拡大防止のため中止しました)  

 

日本の時刻の基準となる「日本標準時子午線(東経135度線)」が、北播磨地域を縦断しています。
「日本標準時子午線」を巡る様々な物語とともに、その魅力を学んでみませんか。

チラシのダウンロード(PDF:378KB)

日時:令和3年4月25日(日曜日) 10時30分~12時00分 (受付10時00分~)

場所:にしわき緯経度地球科学館「テラドーム」研修室

定員:30名(先着順)

申込締切:4月12日(月曜日)定員に達し次第締め切ります。

申込方法:下記の入力フォームからお申し込みください。

https://www.shinsei.elg-front.jp/hyogo/uketsuke/form.do?id=1613536057532


以前の活動状況については「詳しい活動状況」をご覧ください。  ←クリック してください。

実践活動

北播磨地域のめざすべき5つの地域像ごとに、分科会に分かれて実践活動に取り組んでいます。

<交流が拡がる分科会>

~「まちむら交流」で活力を育む地域をめざします~

  • 北播磨の自然環境を楽しめる都市公園を活かしたゲームを開催し、地域外との交流を進め、地域のにぎわいをつくります。
  • 里歩きや体験型イベントを通じ、世代を超えた交流を図ります。
  • 「北歩(ほっぽ)くん」とともに、ビジョン委員会の普及に努めます。

 

<生活(くらし)の絆が深まる分科会>

~家族・地域・生活(くらし)の絆を深めるとともに、絆の力で安全・安心を支える地域をめざします~

  • 防災学習の観点から、子ども達自ら身の安全を守ることができるように防災意識を伝えていく取り組みを行います。

 

<文化が花開く分科会>

~芸術・文化を暮らしに活かす地域をめざします~

  • 北播磨らしい音風景や音楽を集め、地域内外に北播磨のすばらしさを発信します。

 

<恵み豊かな環境が持続する分科会>

~北播磨が持つ豊かな自然・生態系の調和した暮らしが持続する地域をめざします~

  • 有害鳥獣をはじめとする環境調査を通じて北播磨地域の現況を把握し、地域環境の向上に努めていきます。

 

<元気な産業が興る分科会>

~多様な産業が活性化し、だれもが生きがいを持って働ける地域をめざします~

  • 安全、安心な有機肥料「HYS低温発酵有機資材 保田ぼかし」の学習、実践活動を通じて、有機農業の普及と安全・安心な農産物の魅力の発信に努めます。
  • 食と農について関心を持つ地域の若者を、農業の6次産業化に熱心な企業、グループに繋いでいきます。

 

 

詳しい活動状況 →  平成29年度  平成30年度 令和元年度 令和2年度 令和3年度

 Facebookロゴ(外部サイトへリンク)
北播磨地域ビジョン委員会のこれまでの活動は、フェイスブックで詳しくご覧いただけます。活動報告のほか、イベントなどのお知らせや参加者募集も掲載しています。

 

 

北播磨の音風景

文化が花開く分科会では、音風景のもつ情感に訴える力に着目し、ビジョン委員自らの手で「北播磨の音風景」を制作しました。地域を離れて暮らしている方、地域に馴染みの薄い方々に北播磨地域に足を運んでいただける機会になればと考えています。

 北播磨の音風景マップと一覧はこちらから

 

 

 

 

Facebook

北播磨地域ビジョン委員会では、北播磨地域ビジョンに関する情報や委員会の活動等に関する最新の情報を、ビジョン委員会広報委員自らがフェイスブックで楽しく発信しています。

北播磨地域の地域資源に関する投稿やコメントをお待ちしています。

北播磨地域ビジョン委員会イメージキャラクター「北歩(ほっぽ)くん」

北歩くんイラスト

北歩くんは、北播磨の地形がベースで、かぶと虫がモデルです。

ユニフォームの色が表すもの
「緑」・・・豊かな自然
「青」・・・加古川などの清流
「黄」・・・住民の元気や活気
「赤」・・・ビジョン委員の熱い思い

 

北歩くん着ぐるみ

着ぐるみの貸し出しを行っていますので、イベント等でのご使用をご希望の方はご連絡ください。

 

北播磨地域ビジョン委員会だより「北歩(ほっぽ)くんが行く」

より多くの方に委員会の活動状況等を知っていただくために、広報誌を毎年発行しています。

NEW! 「北歩くんが行く 第7号」(全8ページ)(PDF:6,460KB)

「北歩くんが行く 第6号」(全8ページ)(PDF:4,134KB)

「北歩くんが行く 第5号」(全8ページ)(PDF:3,771KB) 

「北歩くんが行く 第4号」(全8ページ)(PDF:2,872KB)

「北歩くんが行く 第3号」(全8ページ)(PDF:6,707KB)

「北歩くんが行く 第2号」(1~5ページ)(PDF:9,419KB)
「北歩くんが行く 第2号」(6~12ページ)(PDF:3,147KB)

「北歩くんが行く 創刊号」(PDF:1,450KB)

北歩くんが行く 第7号

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

AEDトレーナー及び蘇生法教育人体モデルの貸し出し

AEDトレーナー及び蘇生法教育人体モデルの貸し出しを行っています。

 

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お問い合わせ

部署名:北播磨県民局 総務企画室

電話:0795-42-9513

FAX:0795-43-0169

Eメール:kharimasom@pref.hyogo.lg.jp