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ようこそ知事室へ 齋藤元彦

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知事の活動紹介

2024年4月15日

フィールドパビリオン認定プログラム視察

最新のARやトリックアートにより海洋ゴミの問題などを学習できるフィールドパビリオン認定プログラムを視察。齋藤知事は「海の無い加東市で海洋ゴミの問題を知り、考えるきっかけとなる貴重な機会。ARなどを活用することで子どものみならず大人も楽しめる。1年後に迫った万博に向けて、県と地域が一丸となってプログラムを磨き上げていく」と述べた。(4月15日、加東市)

2024年4月11日

公民連携による万博子ども招待プロジェクト共同記者会見

SDGsの実現に向けた取り組みや各国パビリオンの体験を通じて、未来社会や自身の将来を考えるきっかけとするため万博会場に子どもを招待するプロジェクトを発表。齋藤知事は「万博は今ここでしか体験できない特別な学びの場となる。兵庫の未来を担う子どもたちには、フィールドパビリオンも体験してもらい、シビックプライドの醸成にも繋げたい」と述べた。(4月11日、県庁)

2024年4月5日

ひょうご自立支援相談・交流拠点開所式及び入所児童・ケアリーバー等との意見交換会

児童養護施設等を退所した社会的養護経験者(ケアリーバー)の自立に向けた相談支援や交流の拠点を開設。齋藤知事は「子どもたちが安らぎ、次の一歩を踏み出せる環境を社会全体で整えていきたい。ケアリーバーの多種多様な不安や困りごとに寄り添い、きめ細やかに対応していく」と述べた。(4月5日、神戸市)

2024年4月4日

県立明石公園陸上競技場オープニングセレモニー及び公園視察

日本陸上競技連盟の公認継続に向けた陸上競技場の改修完了に伴うオープニングセレモニーへの参加後、更なる活性化方策の検討のため明石市長らと公園内を視察。齋藤知事は「都市公園は地域住民の憩いの場で、自然と触れ合える貴重な空間。有識者などの意見も踏まえ、参画と協働による新たな管理運営のあり方を構築し、魅力あふれる公園づくりを進める」と述べた。(4月4日、明石市)