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ようこそ知事室へ 齋藤元彦

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知事の活動紹介

governor's actions

2022年1月5日

あるくと大運動会開会宣言式

日本生命保険相互会社と連携しウォーキングイベントを開催する。アプリ「aruku&(あるくと)」をダウンロードし、参加者の歩数を競い合うもので、プロギングの趣旨も取り入れる。齋藤知事は、「県内事業所毎の対抗型イベントで、社員同士のコミニュケーションの活性化、県内で働く人の健康増進につながる」と開会を宣言した。(1月5日、県庁)

2022年1月4日

年頭挨拶

仕事始めにあたり、幹部職員約80人を前に齋藤知事は「大事な点は4点。前例にとらわれず、創意工夫をお願いしたい。失敗を恐れず、チャレンジをしよう。県民目線で、県民ボトムアップ型の県政を進めよう。ワーク・ライフ・バランスへの配慮もしてほしい。令和4年、一緒に躍動する県政づくりに励んでいきたい」と職員に呼びかけた。(1月4日、県公館)

2021年12月26日

兵庫・大阪連携会議

ベイエリアを中心に一体的な生活・経済圏を形成する兵庫県と大阪府が、2025年大阪・関西万博をインパクトとして、切磋琢磨し協調しながら連携を深め、関西、日本の成長をリードするための連携会議の初会合。連携の意義や項目について両知事からプレゼンテーションをする中で、齋藤知事は「大阪と兵庫を結ぶ海上交通を盛り上げる。万博に向けて周遊観光をさらに活性化させたい」などの提案を行った。(12月26日、西宮市)

2021年12月21日

学生未来会議

若者の自由な発想による意見・提案を県政に反映させる一助として、知事と学生が意見交換する「学生未来会議」を、甲南大学にて初開催。県内就職や県内経済の活性化をテーマに、意見交換やグループワークを行った齋藤知事は、「率直な意見が、たいへん参考になる。産業・観光振興など、今日の意見も踏まえてしっかりとやっていきたい」と語った。(12月21日、神戸市)