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記者発表日時:2026年10月7日10時
担当部署名/兵庫県立丹波年輪の里企画担当 直通電話/0795-73-0725
第38回丹波の森ウッドクラフト展・ジュニアの部審査会を9月30日(水曜日)に開催し、応募作品数241点の中から、グランプリ(文部科学大臣賞)をはじめとする入賞作品12点を決定しました。
10月10日(土曜日)から10月25日(日曜日)まで丹波年輪の里木の館ホールにて、ジュニアの部の全出展作品と一般の部の入賞作品を展示し、併せて前回(第37回)一般の部のグランプリ受賞者による個展を開催します。
表彰式は、来たる10月25日(日曜日)13時30分から一般の部とジュニアの部の合同で行います。
グランプリをはじめとする入賞作品の審査講評は、10月8日(木曜日)に用意します。
また、作品の写真撮影は、同日から可能ですので、ぜひこの機会にご取材くださいますようお願いします。
入賞結果は、ホームページにも掲載します。https://nenrin.org/w_craft/
人に優しい木を素材とし、遊び心を大切にしながら、自分の手で創造の喜びを創りだす。
なお、ジュニアの部ではおもちゃに限らず幅広く木工作品を募集しました。
出展作品数241点(前年度比24点増)
出展校数19校(前年度比3校減)
別紙(参考)兵庫県内の受賞者
審査委員長 岡本 悦司(元西宮市中学校校長)
磯尾 隆司(彫刻家)
濱田 昭文(玩具作家)
令和8年10月10日(土曜日)から10月25日(日曜日)まで
9時00分から17時00分まで(最終日は15時00分まで)
令和8年10月25日(日曜日)13時30分から
丹波年輪の里 木の館・研修室
兵庫県、丹波市、(公財)兵庫丹波の森協会
丹波篠山市、兵庫県教育委員会、丹波市教育委員会、丹波篠山市教育会、(公財)兵庫県芸術文化協会、朝日新聞神戸総局、毎日新聞神戸支局、読売新聞豊岡支局、産経新聞社、神戸新聞社、丹波新聞社、NHK神戸放送局、三木工業協同組合、(公財)森林文化協会、丹波市観光協会、丹波市製材協会(順不同)