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例えば、地震が起こったとき。
避難場所や避難経路に備蓄品。
事前に確認・準備していたら、少しは落ち着きを取り戻せる。
例えば、子どもが生まれたとき。
考えるのは、将来のこと。
元気いっぱい遊べる公園があるとうれしいし、大きくなったら、いい環境でたくさん学んでほしい。
例えば、おばあちゃんの具合が悪くなったとき。
原因が分からないと不安だけど、病院で診てもらったら、すごく安心する。
これらのシーン、それぞれは実は、県の予算とつながっています。
私たちの毎日の暮らしを支えている、大切なもの。
そんな視点で、県の予算を考えてみませんか。




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