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伝える-阪神・淡路大震災の教訓-
兵庫県が行った復興10年総括検証(平成15~16年度)を基に、阪神・淡路大震災復興フォローアップ委員会での意見を踏まえて、阪神・淡路大震災の重要な教訓100項目を抽出し、その後の自然災害での状況も踏まえ、教訓の全体像について再整理し、分かりやすくまとめたものです。
- あいさつ、目次(PDF:1,876KB)
- 阪神・淡路大震災の教訓の再整理(PDF:1,417KB)
- 復興の取り組み(PDF:2,243KB)
- 1.いのち=自助、共助、公助で、被害を最小限に抑え、被災者の命を守る(PDF:4,811KB)
- 2.暮らす=被災者・被災地の生活条件を整え、その自立を支援する(PDF:7,144KB)
- 3.創る=ひとと地域の活力を取り戻し、災害に強いひと・まち・文化を創る(PDF:4,683KB)
- 4.支える=今後の高齢社会、成熟社会、減災社会を支える仕組みをつくる(PDF:3,890KB)
- 参考資料・巻末資料(PDF:3,045KB)
監修:阪神・淡路大震災復興フォローアップ委員会
編集:兵庫県
発行:株式会社ぎょうせい