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大雨により地盤が緩んだ際や地震発生時、法面の崩壊や落石などが発生しやすくなります。これら自然災害から道路及び利用者の安全を守り、インフラ機能を維持するために法面防災対策は不可欠です。
そのため、緊急輸送道路及び被災した場合に社会的影響が大きい箇所について、落石防護柵設置などの対策を実施しています。
事業名:一般県道耀山日高線 道路防災工事
工事箇所:豊岡市日高町殿
工事内容:落石防護柵設置
事業期間:令和3年度~令和6年度

事業箇所一覧(令和7年4月1日時点)
| 事業名 | 事業箇所 | 実施段階 |
| 一般県道耀山日高線 法面対策工 | 豊岡市日高町殿 | 工事中 |
| 一般県道村岡竹野線 法面対策工 | 豊岡市竹野町三原 | 用地取得 |
| 主要地方道豊岡瀬戸線 法面対策工 | 豊岡市小島 | 調査・設計 |
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