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職員の勤務時間の弾力化について
~職員の勤務時間の弾力化を通年で導入します~
平成31年4月1日開始
兵庫県では、多様な働き方をより一層推進する観点から、通年で、職員が柔軟かつ多様な勤務形態を選択できるよう、職員の勤務時間について、現行の2区分から4区分に改正します。
改正内容
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改正後 [現行+前後30分] |
勤務時間 |
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E勤務 |
午前8時15分~午後5時00分 |
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A勤務 |
午前8時45分~午後5時30分 |
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B勤務 |
午前9時00分~午後5時45分 |
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L勤務 |
午前9時30分~午後6時15分 |
- ※ E…「early」の頭文字、L…「late」の頭文字
[備考]
E・L勤務への割振りについては、希望制とし、
- 所属職員数の概ね2割を上限とする。
ただし、県税事務所及び健康福祉事務所においてはE・L勤務それぞれ概ね1割を上限とする。 - 子育て、介護、妊娠、障害又は通勤事情により希望する職員を優先する。
- ※ 今回の改正は、県の執務時間を変更するものではありません。
従って、電話交換業務時間や窓口時間についても変更ありません。
(参考)兵庫県の執務時間 午前8時45分~午後5時30分
→ 相談窓口一覧