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更新日:2026年4月1日

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都市計画区域とマスタープラン

都市計画区域

都市計画区域とは、一体の都市として総合的に整備し、開発し、及び保全する必要がある区域として県が指定する区域で、県内では、阪神間の7市1町、東播の7市2町、中播の2市2町、西播の2市1町及び西播磨高原の1市2町(たつの市は中播、上郡町は西播と併存)など18市7町に5つの広域都市計画区域(2つ以上の行政区域で構成される都市計画区域)を指定し、神戸、篠山、洲本など13市3町に単独都市計画区域(1つの行政区域で構成される都市計画区域)を指定しています。
また、加西市については、区域区分の廃止に伴い東播都市計画区域から分離し、新たに加西都市計画区域を令和8年4月1日に指定しました。

39市町における都市計画区域の面積の合計は約51.7万haで、県土面積の約62%にあたります。また、区域内には、県民の約98%にあたる約522万人が居住しています。(人口は令和7年3月31日時点)R8都市計画区域図

都市計画区域マスタープラン

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