更新日:2022年9月13日

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小さく生まれた赤ちゃんの育児について

赤ちゃんは、約3,000gで生まれてきますが、予定日より早く生まれる、発育がゆっくり、疾患があるなどにより、約10%の赤ちゃんが2,500g以下(いわゆる低出生時体重児)、約2%の赤ちゃんが2,000g以下で生まれています。

小さく生まれた赤ちゃんの子育てについて、お母さん、お父さん、またご家族の不安や心配を少しでも小さくできるよう、子育て情報を掲載します(随時追記していく予定です)。

身体発育について

更新中

医療費の助成制度について

更新中

各市町の相談窓口

妊娠期から子育て期にわたる切れ目ない支援のために、「母子保健サービス」と「子育て支援サービス」を一体的に提供し、妊娠・出産・子育てに関する相談や情報提供など、きめ細やかな支援を行います。
県内の各市町の相談窓口は以下のとおりですので、ご相談がある際はお住まいの市町の窓口に相談してください。

各市町相談窓口一覧(エクセル:20KB)

先輩パパ・ママからのメッセージ

更新中

支援者からのメッセージ

更新中

ひょうごリトルベビーハンドブック

小さく生まれた赤ちゃんのお母さん、お父さん、またご家族のために、ひょうごリトルベビーハンドブックを作成しましたのでご活用ください。

(暫定版です。容量が大きいので7分割にして掲載しています。)

その1(表紙~ママの気持ちまで)(PDF:5,094KB)
その2(治療と育児の記録~6ヶ月まで)(PDF:6,412KB)
その3(7ヶ月~1歳まで)(PDF:8,553KB)
その4(2歳~運動の発達1まで)(PDF:9,263KB)
その5(運動の発達2~極低出生体重児の成長曲線まで)(PDF:6,460KB)
その6(成長曲線の活用~知っておきたいこと1まで)(PDF:9,933KB)
その7(知っておきたいこと2~裏表紙)(PDF:10,129KB)

 

お問い合わせ

部署名:保健医療部 健康増進課 保健・栄養指導班

電話:078-341-7711

内線:3251

FAX:078-362-3913

Eメール:kenkouzoushinka@pref.hyogo.lg.jp